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プロフィール(ワトソン)

どうも。
いきなり自慢してるっぽくて申し訳ないんだけれど、 俺の嫁さんって、なかなか良い女なんデス。


まあ正直、自分にとってもったいないくらいの女性だと思ってる。


自己紹介すると、自分、ハタチのころは、彼女いない暦20年(=年齢) だった。


その後、ひとりの女性と付き合ったけれど、2年目を待たずに破局。 それからの5年間は、ふたたび彼女ナシの時代が続いたりしてた。


かわいい子と付き合いたいっていう欲求はもちろんあったから、 いろんな女性にアプローチしてみたけれど、ことごとくフラれ続けた。


・・・こうしてふり返ってみると、20代の後半まで、人生のほとんどを 独りさびしく過ごしてきた男だったんだなあ、としんみり思ったりする。


で、客観的に自分をかえりみても、


引っ込み思案だし、
口下手だし、
体育会系というよりは明らかに文化系、
それに、これといった特技もなし。


それが、ある日、あるところで、ある女性と出逢い、いろいろあって付き合うようになり、さらに、これまたいろいろあって・・・
結婚するにいたる。


そして今、結婚して早6年。今も仲良くすごせている、と思う。特に悩むところもなく、幸せだ、とも思う。


しつこいようだけれど、今の自分の嫁さんは、自分にはもったいない
くらいのすばらしい女性なんだ。(俺が結婚を申し込む前には、3人の男からプロポーズされていたらしい。あとで聞いた)


で、俺の辛口の友人連中も 「(披露宴で見たけど)お前の奥さん、かわいいよなあ」とかいってくれるほどだから、たぶん世の中一般にも通用する、いわゆる「イイ女」らしい。
自分の思い込みだけじゃあない、とは思う。


ところでなぜ自分のようなホンモノの恋愛下手が、「多くのライバルを蹴散らして」(彼女の上司・談)、そんな女性を花嫁に迎えることができたのか?


当時は、自分でもまったく分からなかったけれど、いくつかコツ、というかポイントのようなものがあったように思う。


たいしたことは書けないかもしれないけれど、こんな自分でよければ、自分なりにつかんだ 「素敵な女性・イイ女と縁を結ぶ方法」のようなものを酔狂にも語ってみたい、と思いついた。(いま飲んでる。まさに酔狂)


そんなわけで、思いつきで立ち上げたこのブログ、ご期待に沿えるかどうかは 分からんけれど、興味がある方は何でも質問してみておくれ。


→ コメント欄へお気軽に、どぞ。

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